スクワットで重量を伸ばすにはワイドスタンスがいい!?

大臀筋の鍛え方に関する会話を繰り広げた記録になります

スポンサーリンク

大臀筋の筋トレ

大臀筋鍛えるためには足幅狭めのスクワットとワイドスタンスなスクワット、どっちがいい?200文字解説で。

こんな質問をぶつけたところ、得られた回答が、

大臀筋を鍛えるには、ワイドスタンススクワットがより効果的です。

足幅を広くすることで、股関節の動きが大きくなり、大臀筋への負荷が増加します。

特に、深く沈む動作で大臀筋が強く収縮。一方、狭めスクワットは大腿四頭筋に重点が移り、大臀筋の関与は少なめ。

ただし、両者を組み合わせることで、全体的な下半身強化とバランスが向上。

ワイドスタンスをメインに、補助的に狭めを取り入れるのがおすすめです。(約140文字)

パワーリフティングで高重量挙げるには、ワイドのほうがいい?

パワーリフティングで高重量を挙げるなら、ワイドスタンススクワットが一般的により有利です。

ワイドスタンスは股関節の関与を増やし、大臀筋とハムストリングを効果的に活用できるため、力の発揮が大きくなります。

また、スタンスが広いとバーの移動距離が短くなり、効率的に重量を扱える。

ただし、個人差があり、骨格や筋力バランスによってはナロースタンスが合う場合も。

自分の体型と試行錯誤で最適なスタンスを見つけるのが重要です。

 

こんな感じでした。

大腿四頭筋メインよりも、大臀筋メイン寄りにしたほうが高重量扱える、と個人的にも思いますので、納得の会話でした。

ハイバーとローバーについて聞くのを忘れていました…笑

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました