最大心拍数は220から年齢を引いたものになるらしい

もう、タイトルそのまんまなのですが…

Twitterでやるべきなのかもしれなかった(´・ω・`)

ワールドカップバレーをちょいちょい観ています。

古賀紗理奈選手がすごい!

ほんとに、木村沙織選手の世代交代感を感じずにはいられません…

うまいことできているものですね、年齢もちょうど10違いですね。

10年ってひとつの時代が変わる目安に多いになるだろうし、古賀紗理奈選手はずっと木村沙織選手に憧れ続けていたわけですし…

平成初期の、千代の富士と貴花田の世代交代を思い出します(個人的には笑)

木村沙織選手はリオデジャネイロオリンピックを自分のバレー人生の集大成と位置づけているわけですし、本当にそれを最後に引退なさるのかもしれませんね(´;ω;`)

とかんがえると、木村沙織選手と古賀紗理奈選手が同じコートに立っている場面を見られるのも残りわずかになるわけですね…

しかし古賀紗理奈選手、顔立ちまで木村沙織選手によく似てますよね…すげぇぇぇかわいいですわ…。

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最大心拍数というもの

今回のワールドカップバレーでは、まるでドラゴンボールのスカウターを思わせるようなデータが次々と出てきています。

最高到達点、心拍数、あと、チャレンジシステムの時の審判さん近辺にある様々なカメラでの映像、などなど。

まぁ、スカウターとかいいましたが戦闘力は出てきませんね。

というのはどうでもいいとして、この心拍数というもの。

とある目安の式をバレーを見ていたら解説されていたので記事を書いている次第です。

でっかい字でまとめます、記事タイトルそのまんまなのですが…

最大心拍数=220-年齢

アラサーは最大心拍数200を超えない!?

僕はトレッドミルで走る習慣があったりなかったりなのですが…

時速12km程度でマイペース気味に走っている分には20分くらい走っても心拍数が180を超える事もありません。

しかし、時速15km程度で5分くらい走ると、185くらい心拍数があがります。

設置してあるトレッドミルの最高設定速度である時速20kmで30秒くらいでしょうか、死に物狂いで走ると193くらいの心拍数を叩きだした事はあります。

「あれ…こんなに心臓口から飛び出そうなのに、おかしいな…」

そんな事を思うものです。

感覚的には200を超えているんじゃないか?というほどものすごく苦しいのですが…

これもやはり、220-年齢、という事なのでしょうか…

もう僕はどうあがいても心拍数200を超える事は今世ではないのでしょうか…(´;ω;`)

そう思うとちょっと悔しいので、早さや距離を目標にするのではなく、心拍数200を叩きだして見せる!という目標を掲げそうになります。

最大心拍数の7割程度で臨むとよい!?

バレーの試合をする上では、最大心拍数の7割り程度でコートに出られるとベストなプレーが期待できるそうです。

これは、バレーに限った事なのでしょうかね…そこらへんの解説はありませんでしたし、もちろん僕に知識などはありませんが…

最大心拍数の7割というと、個人的には走りこんでいない状態での運動継続時の心拍数がそれくらいなのかな?という感じです。

たとえば、バスケでシューティングの練習(レイアップやジャンプシュートを含む)をしている時、だいたい7割程度だと思われます。

 

まぁ、みなさんも機会があれば心拍数を測ってみるのもおもしろいかもしれませんよ(o・ω・o)

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